ゼストに載せる折りたたみ自転車を購入したけど

もうざっとゼストスポーツに乗って6年目になるのですが、
本当はこういうクルマを購入した時にその記念として、折りたたみ自転車を購入しました。
は「ゼストで遠出をしたときに、自転車で街を散策できるようにしょう!」と思ったからです。

但し今まで一度も折りたたみ自転車をゼストに乗せたことがありません。
わざと3万円も出して折りたたみ自転車を購入したのにだ。
自分でも思い付かのですが、こういういいかげんさは何ね…。

一旦でもひとまずは、うちの父親がその自転車をゼストに乗せようとしたことはあるのです。
ただ自転車を折りたたむ方法が分からなくて、結局挫折したようです。
至って考えてみると、取り敢えず自転車を「折りたたむ」という行為自体が面倒なんだと思いますね。

因みにNBOXの場合だと折りたたみ自転車を載せることができるだけでなく、
誠に普通サイズの自転車でも丸々載せることができます。これは必ずや驚きました。
シートアレンジの機構や床の構造が現在だ極めて発展している証拠ですね。

そうして、そういったNBOXの広さを実感してしまうと、
ゼストに折りたたみ自転車を載せようという気持ちが萎えてしまって、
だんだん「次はNBOXを買って自転車を載せたい!」というようになってきました。
まず、NBOXを買ってもちゃんと自転車を載せるかどうかは分かりませんが、
ゼストで感じた不満点は、今後のクルマ選びに生かしたいと思います。スポーツカー ランキング

雨が降っているときは車で立ち寄る

最近、荒れた天候につき、各地で大雨が降っていますが、私のいる地域では、7月ころ一瞬でしたが物凄い雨が降りました。私は営業車に乗って、顧客のところにかけていたのですが、途中でそのものもの凄く雨にあたりました。どれくらいもの凄くかというと、車の周りの景色が真っ白になり、私が今どこにいるのか、解らなくなるほどだ。夜だったのですが、下方にアスファルトが見えたので、やっと道路の上を走っている、はわかりますが、その先が、直線なのかカーブなのか、すらわかりません。たまたま、ピッタリ直線状の道路を走っていたので、堂々走ればなんとかなる、という思いがあったので、ただただ進めましたが、もしも、山道とかでこの先の道路がどうなっているかわからない場合は、その場で車を停止して、雨がやむまで切り回すことはできなかったでしょう。
今のところ、それを超える雨には出会っていません。冬は、吹雪につき前がみえないことがありましたが、夏にも同じ事が起きるとは思いませんでした。
車に乗っているって、稀にヤバイ異常気象に遭遇する場合がありますが、車に乗っているとどうしても安心決める。濡れませんし、その場から飛ばされる事もありません。最悪その場で車を止めてやりすごせばついになります。天気が腹黒い時は、車で立ち寄るのが一番ですね。軽自動車 人気 ランキング